top of page


姿勢が変わると身体が変わる!”良い姿勢”がもたらすメリット5選
姿勢は“見た目”だけでなく痛み・疲れ・体調にまで大きく関わっています。今回は、”よい姿勢”になることで得られるメリットを5つに絞ってご紹介します。


【ママのお悩み】つらい産後の腰痛、その改善法をご紹介
産後の腰痛について、改善法やセルフケア、失敗しないためのポイントをお伝えしていきます。子育てはママの健康な身体があってこそ!ご自身の身体を労わっていきましょう。


【徹底解説】ママを悩ませる産後の腰痛、その原因とは?!
産後の女性のお悩み「腰痛」。産後の腰痛はどうして起こるのか?!その原因について治療家目線で詳しく解説していきます。


ストレスで痛みが悪化?!自律神経とマインドフルネスの意外な関係
私たちの身体は、自律神経によってバランスが保たれています。そのバランスが崩れると、思わぬ体の痛みを引き出してしまうことも。今日はそんな時に有効なマインドフルネスの考え方をご紹介します。


新年度のスタートで体調を崩さないために
新年度は生活環境・職場環境が変わり新スタートする時期。気候も自分を取り巻く環境も変化が大きい時期だからこそ、この時期は体調を崩しやすい「要注意シーズン」。早めの対策で、元気に良いスタートが切れるようにしましょう。


ぎっくり腰はなぜ起こる?原因を知れば予防できる?
ぎっくり腰はなぜ起こる?
原因が分かれば、予防することはできるの?
今回は季節の変わり目に多いぎっくり腰(急性腰痛症)の原因と予防について解説します。


ぎっくり腰増えています!
三島市の岡メディカル整骨院です。 先週は三島市を含め、静岡県東部もがっつり雪が降りましたね。 2月に入って一気に冷え込んだせいか、 ここ最近、ぎっくり腰でお悩みの患者様が多いです。 また、今日明日はグッと気温が上がり、春のような陽気になるみたいですね。 こんな気温の変化が大きい時期には体調も崩しやすくなりますので、ご注意ください。 ここから春先にかけては気候も自分を取り巻く環境も変化が大きく 心身共に疲れやすい時期です。そんな時期に起こりやすいのがぎっくり腰とよばれる急性腰痛。 当院でも定期的に急性の痛みに対するブログを更新していますので、ぜひチェックしてみてください。 冬に急増!「ぎっくり」は腰だけじゃない! 病院がお休みのタイミングでぎっくりになると辛いですよね。 いざという時、悪化させないためセルフケアの知識も入れておくと安心です。 【ぎっくり腰になったら要注意!】悪化させる「やってはいけない行動」5選 ご予約・お問い合わせはこちら 岡メディカル整骨院 📞 055⁻900-1341 📱 LINEからの予約 もOK! 🏠静岡県三島市東


お正月明けに身体の不調が出るのはなぜ?~「休んだはずなのに不調が出る」意外な理由~
こんにちは!三島市の岡メディカル整骨院です。 「年末年始はゆっくり過ごしたはずなのに、なぜか腰が痛い」 「体が重だるい」 「首や肩がつらい」 お正月明け、このような不調を感じて来院される方は毎年とても多くいらっしゃいます。実はこれ、 気のせいでも年齢のせいでもありません。 今回は なぜ正月明けに不調が出やすいのかどんな症状が多いのか早く整えるためのポイント を整骨院の視点から分かりやすく解説します。 お正月明けに多い身体の不調 ① 腰痛・背中の痛み・首こり 年末年始は、 こたつや床での生活 長時間のテレビ・スマホ ソファや座椅子で丸まった姿勢 といった 「動かない・姿勢が崩れる」生活 になりがちです。その結果、関節や筋肉が固まり、正月明けに痛みとして表れます。 ② だるさ・疲れが抜けない 「休んだのに疲れている」という感覚は、自律神経の乱れが原因であることが多いです。 寝る時間・起きる時間の変化 食事時間の乱れ 活動量の低下 これらが重なり、体が 通常モードに戻れなくなっている状態 です。 ③ むくみ・冷え・下半身の違和感 正月期間は、 塩分・糖


冬に急増!「ぎっくり」は腰だけじゃない!
この時期気をつけたいぎっくり〇〇。腰だけでなく、首や背中も要注意!岡メディカル整骨院が、ぎっくり腰・ぎっくり背中・ぎっくり首の違いや共通点、予防法を分かりやすく解説します。


妊娠・産後に起こる仙腸関節炎とは?原因・症状・対処法について解説
こんにちは!三島市の岡メディカル整骨院です。 当院では腰痛でご来院される患者様が多いのですが、その中でも多いのが腰の下部分、仙骨と呼ばれる部分の不調で、仙腸関節炎(せんちょうかんせつえん)による痛みでお悩みの患者様が多くいらっしゃいます。 今日はこのあまり聞きなじみの無い仙腸関節炎について、一体どういった疾患なのか?症状や原因、対処法について詳しく解説していきます。 仙腸関節とは?その役割とは? 仙腸関節(せんちょうかんせつ)は、背骨の最下部にある「仙骨(せんこつ)」と、骨盤の両側にある「腸骨(ちょうこつ)」をつなぐ関節で、上半身の荷重を支えたり、地面からの衝撃を吸収する「免震構造」の役割を担っています。 通常は強力な靭帯によってしっかり固定されていますが、姿勢不良や負担のかかる動作など慢性的な負荷や大きな外傷(転倒、交通事故など)、出産などで不安定になってしまうことがあります。この不安定さこそが痛みや不調の要因で、この状態のことを医学的には「仙腸関節炎(せんちょうかんせつえん)」と言います。 仙腸関節炎とはどのような疾患? 仙腸関節炎は仙腸関節


【ぎっくり腰になったら要注意!】悪化させる「やってはいけない行動」5選
こんにちは!三島市の岡メディカル整骨院です。 朝晩の冷え込みが強くなるこの時期、「急に腰がピキッと痛くなった」という患者さんが増えてきます。それがいわゆる ぎっくり腰(急性腰痛症 )です。 突然の激しい痛みにパニックになり、つい自己流で対処してしまう方も少なくありません。しかし、 間違った対処法は痛みを悪化させ、治りを遅くする原因 になります。 この記事では、ぎっくり腰になったときに絶対にやってはいけないNG行為5つと、正しい対処法をわかりやすく解説します。 ぎっくり腰とは? ぎっくり腰は、正式には 急性腰痛症 と呼ばれ、「重いものを持ち上げた」「朝起きたとき」「くしゃみをした瞬間」などに突然発症します。 腰の筋肉や靭帯に 炎症や微細な損傷 が起きることで強い痛みが出ます。寒くなる季節は筋肉が冷えて硬くなりやすく、 ぎっくり腰のリスクが高まる ため注意が必要です。 ぎっくり腰になったときのNG行為5選 ① 無理に動かす・ストレッチをする 痛みをやわらげようと、腰を伸ばしたりひねったりしてしまう方がいますが、これは逆効果。ぎっくり腰は 筋肉や靭帯が


夏から秋にかけて増える「ぎっくり腰」にご注意!
夏から秋への季節の変わり目に起こりやすい“ぎっくり腰”。気を付けたいポイントと、痛めてしまった場合の対処法をお伝えします!


【日本人の8割が経験?!】つらい腰痛を改善するための見直すべき生活習慣!
日本人の約8割が経験するともいわれる腰痛。病院へ行っても原因が分からないことも多いのですが、原因が分からず困惑するかもしれませんが、実は普段の“何気ない日常生活を見直すことで症状が改善することがあるのです。今日は日小生活のきをつけたいポイントを解説していきます。


腰痛は温泉で改善するの? 悪化する可能性もある? 温泉大好き 柔道整復師が解説
こんにちは。三島市の岡メディカル整骨院です。 みなさんは「腰が痛い時に温泉に入ったら良くなるのでは?」と考えたことはありませんか? 実際に温泉に行くと、「温泉の効能」と書かれた看板があり、そちらにも腰痛としっかり書かれていることが多いかと思います。 温泉に入ることで血流が良くなので腰痛に効果がありそうな気がしますが実は温泉に入ることでかえって 腰痛が悪化してしまう可能性 もあるんです。詳しく解説していきますのでぜひ最後までお読みください。 腰痛によっては温泉は逆効果?!じつは腰痛にも種類がある! 温泉には腰痛を和らげる効果が期待できますが、温泉に入ってはいけない腰痛もあるのです。私たちが治療を行う際、患者様が訴える腰痛はそもそも 「慢性腰痛」「急性腰痛」 のどちらに当てはまるのかを確認します。この2種類はそれぞれ対処法が異なるからです。2つの違いはこの後解説しますが 「慢性腰痛」 のみ温泉で腰痛を和らげる可能性があるのです。 慢性腰痛 慢性腰痛とは、最低でも1ヶ月以上腰痛(一般的には3ヶ月以上)が続いているものを指します。原因が特定できるもの


夏になると関節が痛くなる?冷えによる“関節冷え痛”にご注意!
夏といえば「汗」「暑さ」「熱中症対策」など、暑さとの戦いを想像される方が多いかと思います。ところが最近、「夏になると関節が痛む」「エアコンのきいた部屋に長時間いると、ひざがこわばる」と訴える患者さんが増えています。実はそれ、“関節の冷え”が原因かもしれません。


その腰痛、冷房のせいかも?“夏冷え”が体をじわじわ痛めています
冷房が欠かせない季節、始まっています 6月後半になり、蒸し暑い日が増えてきましたね。三島市でも、日中はエアコンが欠かせない日が多くなっています。でも、こんな季節に増えてくるのが… 「冷房による冷えからくる腰痛」 です。 40〜60代女性に多い“夏冷え腰痛”とは...


貧乏ゆすりは変形性股関節症と腰痛に効果あり!?
つい無意識の内にやってしまう「貧乏ゆすり」。行儀が悪いと、親や他人から注意されたり、嫌がられるクセですが、実はメリットも多いです。 女性に多い手足の冷えやむくみの解消に役立つほか、関節が痛んで介護が必要になることも多い股関節症の治療に活用している医療機関もあるくらい。専門家が「意識してやるように」と薦める貧乏ゆすりの"効能"とは。 今回は、貧乏ゆすりの知られざるその効果についてご紹介します。股関節痛や腰痛でお悩みの方は是非、最後までご覧下さい。 生まれたときから備わっているクセ 貧乏ゆすりは正式にはジグリングと呼び、座った状態で膝と足を小刻みに動かす無意識の動作です。 「座っているときに隣でやられるとイライラして気が散る」貧乏ゆすりは周囲から評判の悪いクセですが、私たち専門家の見方は違います。「健康面では良いことが多い」 貧乏ゆすりは何かに集中したりイライラしたりすると、足の動きをとめている大脳の働きが抑えられるために無意識に起こります。これは、日本人だけではなくあらゆる人種に見られるクセで、生まれたときから備わっています。 貧乏ゆすりの効果とは
