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子どもの寝相が悪いのはなぜ?寝相と睡眠の関係性とは?
こんにちは! 三島市の岡メディカル整骨院です。 お子さんがいるご家庭では、子どもの寝相って気になりませんか? 我が家も8歳の子どもの寝相がすさまじく…笑 毎回、「よくそんな恰好で寝られるな」と感心する一方で「こんなに動き回って睡眠の質は低下しないのだろうか?」と疑問に思った...


アスリートにとって果糖ブドウ糖が好ましくない理由
こんにちは! 三島市の岡メディカル整骨院です。 前回のブログでは「果糖ブドウ糖」とはどういったものなのか?ということについてお伝えしました。 前回のブログ:健康と身体づくりのために知っておきたい「果糖ブドウ糖」のこと 本日はさらに深掘りし、スポーツをしている方にとって「果糖ブドウ糖」が好ましくない理由について説明していきます。ご自身が運動をしている方はもちろん、スポーツに打ち込むお子さんをお持ちの親御さんもぜひ、最後までご覧ください。 アスリートにとって果糖ブドウ糖が好ましくない理由 エネルギー効率が悪い 果糖は主に肝臓で代謝されるため、ブドウ糖に比べて筋肉に届くまでのスピードが遅く、運動直後の「即効性エネルギー源」には不向きです。 中性脂肪として蓄積されやすい 消費しきれない果糖は脂肪として溜まりやすく、体重管理や体組成に影響しやすいです。 特に成長期のジュニアアスリートでは、脂肪肝や生活習慣病リスク を高める可能性もあります。 疲労感や回復の遅れにつながることも 果糖の過剰摂取は肝臓に負担をかけ、炎症や疲労物質(尿酸など)の増加につながるた


子どもの視力低下が増えている?保護者が気をつけたい視力対策
「昔よりも眼鏡の子どもが増えてる?」そう感じたことはありませんか?年々増える子どもの視力低下。その原因と今日から気を付けたい対策をご紹介!


子どもの筋トレは身長が伸びない説!?パパママの素朴な疑問を解説していきます!
「筋トレをすると身長が伸びなくなる」というものがありますが、これは科学的な根拠のない誤解です。子どもの筋トレと身長をテーマに体のプロが解説していきます。


子どもの運動機能を上げるオススメの遊び|楽しく遊んで“運動神経”を育てよう!
“体を育てる視点”で、国家資格を持ったプロが子どもの運動機能を高めるオススメの遊びをご紹介します。夏休みでお子様との時間が増える時期ですので、ぜひ参考にしてみてください♪


【その痛み、我慢しないで】貼るだけ簡単!刺さない鍼「ソマニクス」でやさしくケア NHKでも紹介
痛いところに貼るだけでケアができる医療機器「ソマニクス」についてご紹介します。医療現場やプロのアスリートも活用!当院でも取扱いしておりますのでお気軽にご相談ください!


子どもの運動神経向上のために親が果たすべき役割とは?
運動時間を確保し運動神経を向上させすことは、子どもの健康や発達のためには非常に重要です。 そこで今回は、子どもの運動神経向上のために、親が果たすべき役割について解説します。


「子どもの肥満」3歳までに決まる!?子どもの肥満を防ぐには…原因と対策 |三島の岡メディカル整骨院
肥満は3歳までの生活習慣が影響する 医学的には、3歳で将来的な肥満のリスクが決まってしまうと言われています。 なぜなら、3歳で 脂肪細胞 の数が決まるから。つまり、太りづらい体質、太りやすい体質は幼少期で決まってしまうということです。そんなことを言ってしまった手前、うち子も少し心配なのですが...笑 特に女の子をもつ親御さんは、将来的なことを考えて、少し注意してみると良いかもしれません。 今回は「脂肪細胞」、「子どもの肥満」について解説していきます。 肥満の原因!そもそも脂肪細胞とは? 脂肪細胞とは、脂肪の合成や分解、蓄積をおこなう細胞の事を言います。 この脂肪細胞の脂肪蓄積量が増大すると肥満になります。 3歳までの間は脂肪の細胞の数がどんどん分裂して増え、 その段階で増えたものは、それ以降減少することはありません 。 たとえば、年齢を重ねて30代、40代から肥満体系になった方がいても脂肪細胞が増えたのではなく、脂肪細胞が肥大化したことが原因なのです。逆に痩せたときの場合は、脂肪細胞が縮小しただけで数は減ることはありません。 つまり、脂肪細胞の数


"子どもの成長痛" 夕方〜夜間に急に足が痛くなる 原因や対処法とは
こんにちは!三島市の岡メディカル整骨院です。 皆さんは「成長痛」をご存知でしょうか?当院でもよくそんなお悩みを聞くことがあります。"子どもの成長痛"とは一体どのようなものなのか?病気なのか?病気ではないのか? 今回は成長痛の謎について解説していこうと思います。 成長痛とは? 「成長痛」は、“幼児から思春期の成長期に起こる子どもの足の痛みの総称(呼び名)”として、広く使われています。 病名と言うより、幼児期の繰り返す下肢の痛みで、特に骨や関節の治療すべき病気ではないものの症状の呼び方だと思ってください。 子どもが夕方から夜間(場合によって朝方)にかけて、膝のまわり・足の甲部分・かかと・股関節や足の付け根部分に痛みを訴えるものの、朝になると痛みはなく、検査をしても原因が見つからない。このような場合は大体の場合は「成長痛」と診断されます。 捻挫や打撲、関節炎などの場合は痛みの場所が明確に特定できるのに対し、成長痛では漠然と「この辺りの痛み」としか答えられないことが多いです。 痛みの程度もさまざまです。成長痛の多くは活動中ではなく、主に夕方から夜間の時間


ママと赤ちゃんが安心して通える整骨院
三島市の岡メディカル整骨院では、ママは安心して産後ケアが受けられるように、赤ちゃんは安心してママが終わるを待っていられるように、ママと赤ちゃんが安心して通える整骨院を目指したシステムづくりを行っています。 待ち時間を解消する完全予約制や、キッズスペース・ハイローチェア・ベビ...
